「野球肘0人プロジェクト」〜お子様を野球肘から守り、救い出す方法〜


「野球肘0人プロジェクト」〜お子様を野球肘から守り、救い出す方法〜

「野球肘0人プロジェクト」〜お子様を野球肘から守り、救い出す方法〜 【概略内容】
●お子様のスポーツ障害を予防する4つのポイントとは?
●意外に知られていない野球肘の痛む部位とは?
●素人でもOK! 野球肘を自分でチェックする方法とは?
●室内でも出来る、野球肘を防ぐためのフォーム矯正とは?
●野球肘を防ぐ! 手首のトレーニング&ストレッチとは?
●魔法の疲労回復飲料、オレっ酢とは?
●魔法の粉で子供がグングン成長する! 他

【保 証】 ●30日間満足保証 ●3大特典

「野球肘0人プロジェクト」〜お子様を野球肘から守り、救い出す方法〜 レビュー

「野球肘0人プロジェクト」〜お子様を野球肘から守り、救い出す方法〜
このマニュアルの良い点は、DVDでスラッガーになるためのスイングの仕方が分かりやすいところです。 また作者の垣内哲也・大塚光二さんは、元プロ野球選手でもあり、西武ライオンズの黄金時代を支えていた二人のバッティング方法を余すところなくDVDで紹介!

「野球肘0人プロジェクト」〜お子様を野球肘から守り、救い出す方法〜 感想・口コミ

この教材をその時に見ていれば・・・

このDVDを購入するきっかけは、5年生の息子が右肩を痛めて病院で3ヶ月の安静を言われたことでした。
藁にもすがる気持ちと、親として出来る限りのことをしようと車谷先生の教材を懸命に見ました。
少年野球の指導者も行なっているのでほんとに勉強になりました。
どうしてもおろそかになりがちな、ストレッチとクールダウンの重要性。
特にタオルを使っての肩周りの可動範囲を広げることは今のチームのアップ、ダウンにも取り入れるようにしました。
また息子には先生秘伝の『オレッ酢』を毎日飲ませています。
魔法のドリンクだよと言い聞かせて!!
これを飲めば上手になると信じてトレーニングに励んでいます。
ダンベルトレーニングも毎日行い、球数もしっかり管理し野球に取り組んで行くようになり、息子も思い切って与えられた仕事【投球】が出来るようになりました。
まだまだ始まったばかりの野球人生です。
怪我で挫折することがないよう、しっかりサポートして行こうと思います。
私自身も小学3年から社会人野球(30歳)まで、ずっと投手として野球をやってきました。
高校以降はひじの痛みを抱え、だましだましやってきてました。
この教材をそのときに見ていれば・・・もっともっと長く野球が続けられたのかと思います。
情報社会になってほんとに知らなかった知識がたくさん入ってきます。まだまだこれからたくさん悩むことがあると思います。
これからもいろいろ相談させてください。